体験談1(40代女性)

歯並びがコンプレックスで矯正しました

私は昔から歯並びが悪いことがコンプレックスになっていて、矯正することを真剣に考えていました。でも、思春期の頃に矯正器具を装着して過ごすというのも恥ずかしかったですし、誰かに変だと言われるのがどうしても怖くて、歯の矯正をする勇気が出なかったのです。
だから、ずっと歯並びのことをコンプレックスに思いながら過ごしてきてしまったのですが、大人になってからやっぱり歯の矯正をしたいと思うようになったので、思い切って歯の矯正をすることに決めました。
やっぱり矯正には年単位で時間が必要になってくるので、しばらくは色々と苦労するだろうと思いましたが、歯並びがキレイになるのであれば、それも我慢できると思ったんです。実際、矯正器具を装着している間は、食べ物が詰まったり、歯が痛くなったり、辛いと感じることも少なからずあったのですが、どんどんキレイになっていくのを鏡で見るたびに、本当に嬉しい気持ちになりました。
今は器具も外して、快適に過ごせています。